DJI / FLIR / HIKMICRO / Fluke / Skydio / NEC Avio
の画像を変換不要でそのまま解析
撮影したJPGをそのまま読み込み。サードパーティの変換ツールは一切不要。
変換ソフトの利用コストも、変換にかかる時間もゼロに。

細部までこだわった解析体験
直感的な操作で、プロフェッショナルな解析を実現します。
ヒストグラム操作
SHIFTキーを押すことで画面上のどこでも温度レンジのバーの調整が可能。
細かな解析と測定記録のストレスを最小限にする工夫が随所に盛り込まれています。
表示モード
多様な表示モードをワンクリックで切替。
あらゆる角度から画像を解析でき小さな異常も見逃しません。

赤外線画像

可視画像

ズーム画像

スワイプ

ピクチャーインピクチャー

オーバーレイ

エッジ表示

並列表示

比較モード

オルソ画像
画像を繋ぎ合わせ、
壁面オルソを自動生成
個々の撮影画像を繋ぎ合わせてオルソ画像を自動生成。
バラバラだった画像が1枚の正面投影画像に統合されます。





















赤外線画像も、
一枚のオルソ画像に。
可視画像のオルソと同時に赤外線オルソも自動生成。
広範囲の温度分布を1枚で俯瞰し、異常箇所を即座に把握できます。

1回の測定が、
すべてに反映
1枚の画像で行った測定は、関連するすべてのビューに自動で投影。同じ作業を何度も繰り返す必要はありません。




豊富なテンプレートで
報告書作成を効率化
写真台帳・積算表・劣化図など、点検業務に必要な報告書テンプレートを標準搭載。
一瞬で必要な報告書を作成し、PDF/WORD/EXCEL/DXF形式で出力できます。
テンプレートビルダーで独自レイアウトの作成も可能です。






テンプレートビルダー
直感的な操作で自社専用のレポートレイアウトを柔軟に作成。
顧客の要望に応じた細かなカスタマイズが可能です。
1ページ作成すれば自動的に以降のページも作成されます。

主要メーカーの
赤外線カメラに対応
DJI / FLIR / HIKMICRO / Fluke / Skydio / NEC Avio 社製カメラの赤外線画像を変換不要で読み込み可能。可視画像との重ね合わせ表示にも対応しています。リストにない機種についても対応リクエストが可能です。

用途に合わせて選べる
シンプルな2プラン
Light / PRO の2プラン × 1年版 / 買い切りから選べます。
14日間のフリートライアルやオンラインでの製品説明など、安心してご検討いただけます。
よくあるご質問
最小構成は Windows 10 (64bit) / Core i5 / メモリ 8GB / 空き 2GB です。推奨は Windows 11 (64bit) / Core i7 以上 / メモリ 16GB 以上 / SSD で、ディスプレイは 1920×1080 以上を推奨します。
基本機能はすべてCPUのみで動作します。NVIDIA GPU(CUDA対応・VRAM 4GB 以上)があると、オルソ画像生成などの一部処理が高速化されます。
DJI製ドローンのR-JPEG形式、FLIR製カメラのRadiometric JPEG、HIKMICRO製カメラ、Fluke製カメラの.IS2形式、Skydio製ドローン(X10 / VT300-Z)のR-JPEG、NEC Avio製カメラの.SIX形式に対応しています。通常のJPEG/PNG画像も可視光画像として読み込み可能です。
対応リクエストを送信いただけます。サンプル画像をもとにキャリブレーションを実施し、対応完了後にメールでお知らせします。
対応リクエストの詳細を見る →14日間のフリートライアルをご用意しています。期間中はPROの全機能をお試しいただけます。お問い合わせフォームよりお気軽にお申し込みください。
Lightは画像の読み込み・表示・測定など解析の基本機能を搭載したプランです。PROはLightの全機能に加え、壁面オルソの自動生成、画像リンク(測定の自動投影)、報告書テンプレートとテンプレートビルダーをご利用いただけます。
インストール台数に制限はありません。複数台のPCに導入していただけますが、同時にご利用いただけるのは1台のみとなります。複数人で同時にご利用になる場合は、追加ライセンスをご購入いただけますので、お問い合わせフォームよりご相談ください。
はい、インストール後はオフライン環境でもすべての機能をご利用いただけます。ライセンス認証時のみインターネット接続が必要です。
はい、会社ロゴの挿入やテンプレートのカスタマイズが可能です。テンプレートビルダー機能で独自のレイアウトを作成できます。










